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日経ケンプラッツの連載2回目が公開され、アクセスランキング1位の瞬間もありました!

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日経ケンプラッツの連載2回目が公開され、アクセスランキング1位の瞬間もありました!
今日は、いつものごとく、わたしが知るよりも先に仲間内の方が
ご丁寧にわたしの連載記事へのリンクを貼ってくれていました。

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/column/20140721/671589/

いつもながら、その電光石火の素早さには驚かされます。
デイトレーダー顔負けという感じすらします。
掲載していただいた初日ということもあるのでしょうが、おかげさまで
今日はアクセスランキング1位をいただくことができました。
日経のケンプラッツで1位になることがどのくらいのアクセス数かということを
知らないので、また聞いてみようと思います。
しかし、この1ヶ月はスケジュールの限界が近づいています。
ご存知の通り、見学会だけで4連続あります。更に見学会を行ってはいませんが
引き渡したばかりの住宅も1軒あります。ということは、この1ヶ月で5軒の家を
引き渡すということです。引渡しの時期は慌ただしく、最低でも完成時の検査と引渡しには
立ち会っています。それに4回の見学会が加わることでこれだけでも14回出向く必要が
あります。
さらに、ケンプラッツ(日経ホームビルダー)と新建ハウジングの連載
鹿児島、青森、茨城と日本縦断を含む講演の嵐、
お盆明けには2000㎡クラスの建築物のプロポーザル
その他、物件多数・・・・しかも、今から1週間ほどの間に
最終図面チェックを3,4件分ほどしなければなりません。
その他にもコンサルティング的な仕事も少しだけ頼まれています。
担当者が皆、的確に仕事をやってくれているからこそ成り立つのですが、
最低限、物件ごとにチェックしなければならないことだけでもそれなりの量があります。
今までもずっと忙しくやってきましたが、この1ヶ月ほどはまさに正念場という感じです。
適当に息抜きを入れながら、無理をしない状態で超効率化して乗り切りたいと思います。

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